にゃんこままの部屋

その時々に感じたことを日記風に綴ります

八朔を並べていたら

無人販売に、八朔を並べていたら、常連のお客様から、声がかかり、

「お仏壇にお供えしたいから、少し余分にほしい。」

と、言われました。

そこで、畑に案内して、ご希望の大きさの八朔をいくつか捥いで、

おなじみさんなので、お安くしてお渡しすると、

あとで、ご自宅で栽培している白菜を持ってきてくださいました。

「いつも、いいのをいただいているから。」

とのことでした。

農家の野菜のやりとり。なんか、嬉しいです。


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